腰を骨折していたはずの朝青龍。自宅に篭っている間に完治したやら、
協会相手にすごい『粘り腰』で打っちゃた。8月8日にブログした「疲労骨折
から疲労屈折」に書いたように、ついに協会が『決まり手』を変えた。
謹慎中のなのに、朝青龍モンゴルに帰っちゃった。
朝青龍と協会の意地の張り合い、根競べは朝青龍の勝ち!それにしても
当初の『仮病問題』が何時の間のやら『ノイローゼ問題』、そして予想通り
『親方の指導力』『タミール夫人との仲』に変わってきた。
あげくの果てに、日本の報道陣がモンゴルに行く始末だ。最近相撲なんて
人気低迷のハズだったが、毎日毎日「朝青龍・朝青龍・・・」こんなゴシップ
なんて人気回復に関係ない!『そんなの関係ねい!』相撲人気回復には
他の力士達の巡業風景の放送をもっと流すべきだ。相撲好きの私でも
『朝青龍問題』はもううんざりだ。
報道の皆さん。そんなゴシップにお金を遣わず、もっと世の発展の報道
に有効なお金を遣うべきです。

1 件のコメント:
同感。お金と労力、世の中が平和になることに遣ってほしいもの。まぁ、あれも世の中の真実を一部映し出しているっちゃそうねんけど。知るべきこともあるので全く放送するな、とは言わないけど、頻度減らしてほしい。他のニュースを人びとが知る機会が減ってゆく~。
こんなんなら、小島よしおの映像放送の方が、世の中にいくらか貢献しとると思います。今日も、妹と母と一緒に見て、思いっきり笑ったし(私は息ができなくなった。母はくだらないといいつつちょっと笑っていた)。
共にテレビを見る人と、一緒に笑えるものがある幸せを与えてくれる、最強のバカ男。小島よしお。恐るべし。
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